ガラスリペアという選択
新築現場の場合
ここは、竣工間際のオフィスビル。あとは引っ越しを待つだけ。。。 このような時、ガラスのキズや溶接焼けを発見。今からガラスを交換する事は、時間・コスト的に不可能では・・。 このような場面、有効な手段はリペアです。
改修現場の場合
ここはマンションのエントランスホール。大きな特殊ガラスにキズを発見。 取り替えるには、住民の修繕積立金から多額の予算が発生していまい、管理組合の折衝も大変。。。 このような場合、有効な手段はリペアです。
ショーウィンドウの場合
ここは、商品がきれいにレイアウトされたショーウィンドウ。そのガラスに悪質なイタズラキズ! お店がイメージダウンする上、取替えにかかる貴重な時間や余計な出費が発生します。 このような場合、有効な手段はリペアです。
アクアナノ・ガラスリペアシステム
当社独自のリペア手法と取得済特許を融合した技術
ガラスにできたキズ・カケ・溶接焼け等をリペアすると同時にナノレベルにてガラス分子をコーティングする為、 表面硬度は施工前より上がります。 また、そのコーティングの原料は水と天然鉱石からなるものであり、地球環境にも優しく経済的です。